木曜日, 4月 22, 2004

ワタシノこと



私は一人でも楽しい。
むしろ、一人の時のほうが楽しいときの方が多い。

私の中には3人が住んでいる。
いつもの私(仮にポルナレフとしよう)
凶暴な私(仮にアヴドゥルとしよう)
好青年な私(仮にイギーとしよう)

ポルナレフはいつもアヴドゥルが暴れないか心配でたまらない。
アヴドゥルはイギーに逆らえない
イギーは自分に害がなければアヴドゥルが暴れようが気にしない。実はジコチュウ

だから、いつものポルナレフはアヴドゥルが表に出てこないようにがんばっている。
でも、一番怖いのをじつはイギーだったりする。
みんなが知ってる私はどれでしょう?

イギー(好青年)を知る人⇒知ってる度1(あなたは付き合いが薄いか嫌われてます。)
ポルナレフを知ってる人⇒知ってる度2(それなりに知ってます。)
アヴドゥル⇒知ってる度3(たぶんいきてないでしょう)
イギー(本物)⇒知ってる度4(かなり知ってます。)
????⇒知ってる度5(2度と関係を持ちたいと思わないでしょう)

上のどれにも当てはまらなくて、会ったときに無愛想にしているときは
全員があなたのことが好きです。


以上私のことでした。

水曜日, 4月 21, 2004

パツンパツンおじさん



火曜日の午後10時半@下北沢

ちょいとミーティングの帰り、井の頭線から小田急線への乗り換え。

また見てしまった。


パツンパツンおじさん



どんなおじさんかというと、パツンパツンの半ズボンをきて、
エアロビで着るような服をきているおじさん。

寒くないのか?昨日は27度まで会ったにしても、夜を冷えるだろ?

自分と言うリスクVer1.0



自分のと言うものはリターンのないリスクだとおもう。
それも超超リスクである。

どのぐらいリスクかというと、おれを知っている人全員にこうむるような
大きくて広いリスク。。

さらにいうと、私に近いほどその被害はでかくなっていく。




っと勝手に思ってる。好きな人がいて、好きな人の近くにいたいけど
私が近づけば近づくほどきづ付けることを知ってるから近づかない。

そうすると彼女と呼べる人がいなくなってしまう。
こんなリスクをリターンないことを覚悟して受け入れてくれる人を
探して、待ってる今日この頃です。

月曜日, 4月 19, 2004

同窓会幹事長


ようやく終わった。。




同窓会。。土日が削れ、タスクを落とし、そして得るものなし。。

まず酒は飲みたくありません。

ましてや福沢さん一人献上するような飲み会は絶対にイヤです。

酒が錘になったら飲まない方がいいです。
体に悪いし精神的にもよろしくありません。

来年はほとんど出ません。
かわいい後輩に誘われたらいくけどね〜