月曜日, 7月 05, 2004

ぐるぐるマワルはぼくのあたま




ちょっと遅い電車に乗って、いつもの場所で世界を見る。
いつもと同じ景色でも、何かが違うのはきのせいか?

すべてをの理解は、己の理解。
己という世界の理解は世界という己の理解

世界の一部が自分で自分の一部が世界。

すべてはプログラミングのようにできていて、僕のプログラムから

世界を見る。

君の世界からは何が見える?