月曜日, 7月 12, 2004

純度100%の殺気




スーツ姿で夕方の電車にのる。
気温と湿度が絶妙におれの頭を犯していく。


目の前にいちゃつくカップル。。

純粋にさっきを覚えた。


「この距離なら二人とも斬れるな」


まずは男のほうきりつけすこし遊んだあとにトドメをさす。


こんなこと考えるほど疲れてました。




恋に焦がれて恋に泣く~♪




上のは特に意味がないです。




久々だなぁ。ここのところ死んでたからネェ。。
今年もみたままつりの季節だネェ~

この祭り好きなんだけどさ、行くと切なくなるのよね。。
夏の初めはこれなわけでこれがないと夏を実感しないわけなんだわサ。

今年もいくと切ないんだろうなぁ。。
相変わらずだもんなぁ。。。
忙しさに任せて忘れようとしているだけなのかな。。。