土曜日, 12月 11, 2004

吠える



今日はあまりにも残念かつ、頭にくることがあったので他のブログにも同じ内容を書きました。

今日は我等別方向の代表演説がありました。

今後のWAAVをどうなって行くかというのは代表によって決まるものです。

これは普通に国会議員の選挙とかでも同じだと思います。

代表を決めるということは自分の所属する組織の方向も決まるし、

ひいては自分自身にも影響が及ぶことです。

さて、今日の代表演説への参加者は7人。

うちの団体は100名以上がいるはずなんですが、

どういうことでしょうか?

確かにその中でも現役を引退した人も入るので、

そういう人には縁遠い話ではありますが、

直接的に関係がある 来年の世代があまりにも少なすぎる。

現役できたのは王だけ(唯一救われる点ですが)楕円は0人。

これから我等別方向との付き合い方とかを真剣に考えなくては行けない人たちが参加しないのは、

彼らが我等別方向にいたくないという意思表示にしか思えません。

確かに忙しいのでしょう。

でも、1年生だって少ないわけじゃないでしょ?

誰かしら代表者作ってそいつに聞いてきてもらえよ。

何かしらの対策ができたはずです。

誰がステークホルダーなのかを再熟考する必要があると思います。

とてもじゃないけど、僕が何も知らないOBなら彼らの手助けになりたいとは思いません。

正直、見損ないました。

残念です。

金曜日, 12月 10, 2004

FOOL



クリスマスについて考えてみた。

よく考えると自分に直接的に何も関係ないイベントであることがわかりました。

だから、感情を持ち合わせる必要がない。

確かに、みんなが幸せな気持ちになること自体を否定するつもりはない。

でも、考えれば考えるほど関係ないイベントである。

たぶん、一年のすべてのイベントを再熟考してら、

ほとんどが自分に関係ないイベントになると思う。




でも、その中で大切なイベントがあるのだとしたら、自分の誕生日と大切な人の

誕生日であればとせつに願う。





警告





ノートPCの発熱で生殖能力低下 ニューヨーク州立大学の研究者らが発表した調査結果によると、ノートPCを膝に乗せてつかった場合、その発熱で陰嚢の温度が著しく上昇し、精子の数が減少する可能性があるという。 現在ますます多くの人が仕事でノートPCを利用するようになっているが、今回の調査結果は、こうした人たちに対して、職場での生産性を優先するか、それとも家庭での生産性をとるかという難しい選択を迫るものかもしれない。 この結果を公表した調査チームの責任者であるYefim Sheynkin博士は、「体温の上昇によって生殖能力に問題が生じることは何年も前から知られていた。ノートPCから発生する熱はかなり局所的で、仕事の内容によってはこの熱にさらされる機会も少なくない」としている。 この調査は21歳から35歳までの成人男子20数人を対象に実施されたもので、ノートPCを膝の上に乗せた姿勢では、陰嚢の温度が最大で2.1度上昇することがわかったとSheynkinは述べている。また、ノートPC本体から発生する熱も陰嚢の温度をさらに0.7度上昇させるため、合計では2.8度も上昇する可能性がある。 Sheynkinは、「今回の調査によって陰嚢の温度が著しく上昇することが分かったため、我々はノートPCの利用が精子の生成や品質に及ぼす直接的な影響について、今後一段と踏み込んだ研究を行っていく」とし、来年中に新しいプロジェクトに着手したいと付け加えた。 Sheynkinによると、欧州で行われた生殖能力に関する複数の調査から、一般に陰嚢の温度が1度上昇すると精子の数が最大40%減少することが明らかになっているという。 ノートPCの発熱にまつわる問題は、今回のものが初めてというわけではない。ここ数年、バッテリの不良やACアダプタの欠陥が原因でノートPCから出火したというケースがいくつか報告されている。またノートPCユーザーは、枕や本などを置いた上に本体を乗せるなどの発熱対策を講じている。 しかし、ハードウェアメーカー各社が生殖能力を保護するラップトップ用の新型周辺機器の設計に取りかかる前に、Sheynkinは次のような注意を呼びかけている。 「陰嚢を保護する装置やパッドも悪くないが、実際に使用される前に、十分な調査やテストを行う必要がある。ノートPCを膝に乗せて使用する際の、姿勢や脚の開き具合によっては、陰嚢の温度がさらに上昇する可能性もある」(Sheynkin)



なに===!!




やべー。俺メッチャやってるじゃん。電車の中とかめっちゃひざにおいてPC開いてるっすよ!

このニュースどこかのラックトップPC保有率100%以上の大学の人に警告ですよ!!

ちょっとまて、おれは電車ではかばんの上にPC広げてるから問題なさそうだ。

木曜日, 12月 09, 2004

プレイバック今年VO.2




2月の初旬あたりはまだ、けっこう元気でした。
相変わらず、無駄な議論(おれは議論だとは死んでも思いたくないのだが)が続いてました。

このころアカデ○ーヒルズの最終プレゼンの準備してたような気がします。
プレゼン内容は


「六ヒルのエレベーターについて」


六ヒルの展望台とかに行ったことがある人はわかると思いますが、あそこはエレベーターに乗ると「下籠乗降中」とかアナウンスされてしばらく止まって、何が起きているかわからないと思うけど、あそこのエレベーターは2階式になってます。展望台に行く人は2階からエレベーターに乗ってります。1階からはアカデミー○ルズに行きます。それについての考察と今後どのような展開でその形式のエレベーターを売るかをレポートしてました。

2月も中ほどになっていくと魔の2月がはじまっちゃいました。王国が解体寸前。合宿で私は超高熱に襲われながら歴代の王に会うべく合宿中に渋谷まで出かけて、自分の考えをぶちまけてきました。それで歴代の王に受け入れてもらってここで復活。自分の案が合宿後に王国がまだ復興できなかったら言おうと思ったが聖地に帰還するや否や、死亡。翌日の議論を聞いていたら「KINGとは何か?」と自分には到底考えられない議論をなされていて愕然となる。「おまえら時計とカレンダー読めますか?」と聞きたかった。彼らの力では復興不可能と踏んだ自分は、自分の案を提案することにこれが受け入れられなければ、もう終わりだと思ったし、それ以上の議論の余地がなかったので、言い終わったあと、家に帰りました。

たぶん、自分がいけなかったからだと思うが、やっぱりそれでも復興不可能。

忘れもしない。3月1日。

中身のない議論に憤りを感じ、ぶつけられない想いがたまりすぎたのでまた、偉大なOBに話を聞いてもらうことに、本当にこの時に話を聞いてもらえなかったらたぶん、えらいことになってました。

この日に一つの結論が出た。

・王が自分のアイデンティティになっていること
・王のメンバーが好きではないこと(一部好きなやつもいますが)
・ここで逃げたら、一生勝負ができないこと

正直に言います。王のメンバーが好きでKINGを続けたわけではありません。

王自身がいつのまにか、自分のアイデンティティーになっており、やめた瞬間に自分が自分でなくなってしまうから続けました。また、この時楕円に行こうとも思ったけど、王で負けたやつが楕円に入っても使えないと思ったし、それじゃ彼らに申し訳なかった。この頃からしばらく楕円のメンバーに会わないように意図的にしたような気がします。


しかし、メンバーが嫌いでもいいというわけでもなかったので、一人一人で食事に行くことをやってみたりして自分のモチベーションをコントロールしてました。

王で得たものはこの頃に得たものが多かったと思います。

水曜日, 12月 08, 2004

自己投資



今週2度目の寝過ごし。

気がつくと終点にいるんですよ。

やる気ないですね。

昨日はこれから8ヶ月の計画を頭の中で作りました。

今のままではヤバイという結論からこういうことを考えるようになったんだが、

2月になる少し前からアメリカに2週間ほど行こうかと思ってます。

正直、こんだけ英語ができないのは、周りに迷惑をかけてしまうし、

2週間ぐらいかけて英語を磨く必要があると思いました。

今まで、お金がかかるので踏み戸惑ってたけど、

ここで自己投資をしなければいけないと思ったので、

自分に借金して行くことにします。

一応、撤退条件等を考えているし、それまでの間にできることを

しようと思います。



火曜日, 12月 07, 2004

次の駅はーヒキコモリーヒキコモリー




ダメダメ人間であることを再認識してます。

能力がないならまだいいが、やる気がない。

学校にも行きたくない。

人とも会いたくない。

お金もかけたくない。

働きたくない。

ないないづくしです。

ニートの道マッシぐらです。

今嫌いなものNO.1は自分です。

正直ここまで、できないやつ初めて見ました。

だいたい、おれは何で今ここにいるんだろうか?

このダメダメ具合はなんでしょう。

授業なんて出ないで映画でも見て、マン喫で漫画をバカみたいに見たいです。

この一年俺は何してたのかなぁ。。

裸の王様大会も遠い昔のように思えてくるし、結局俺はダメダメなまま

120人をだましつつ終わらせただけなのか。

参加者だけでなく、スタッフにも多大な迷惑かけたなぁ。

H氏にも多大な迷惑かけたし。

打たれ弱さは相変わらずです。

ずっと叩かれることは慣れているんだけど、

天狗になってからたたかれるのには弱いことに自分自身に嫌気を感じてならないです。

クリティカルな思考が欲しいです。

継続性のあるやつね。