金曜日, 12月 24, 2004

あいまいな答え




いまいちあいまいな問題を突きつけてしまったようだ。

本当はYES or NOで答えられるような問題なのにね。

それで悔いてる出題者もソートーアホですが。

実はここの所仕事が手につきません。

明日もmtgがあるのですが使い物にならないでしょう。

周りからは「よく動いてる子」というイメージがあるようですが、

中身はだらしない人生を送っています。

8月の終わりに王が終わった時に、半年は動かずに時をまとうと思ったのですが

周りが動き出しているのをみるとこころはそうも言ってられなくなってくる。

何もできない自分が歯がゆくて

手錠と足かせをして大海をもがいている感じだ。

何をすれば前に進めるのか、

でも、動かない自分がいて、

自分のことなのにどうしようもないのがどうしようもない。

クリスマスに何かいているやら。。


水曜日, 12月 22, 2004

あれれ?



去年の今頃成人式用に新しく買ったスーツがおかしなことになっている。

ズボンはゆるゆるになったのでが、腕がきついし、足のすそが短い

太ったのかやせたのかわからん。

腕と足が伸びたのかな。。

それはさておき、私がブログを始めてもう1年です。

小学校の時の3行日記でさえ三日坊主だった私が続けられるものかなと思ったが、

思った以上に続きました。

内容は各方面から間接的に私の発言をなんとかしろ!っとおしかりを受けながらも

スタンスを変えずに続けてまいりました。

たぶん、ほとんどが愚痴文章だったんじゃないかと思いますがw

これからもこのスタンスを変えずに駄文を書き続けて行こうと思いますので

お読みになられる方はこれからもお願いします。






火曜日, 12月 21, 2004




あいもかわらず裸の王様コンテストの愚痴をここに書いている自分が悲しいが

どうも、ってーかやっぱり裸であることに気付いてません。この人たちは!

何が挑戦ですか。あっ!一番挑戦できてねーのはキミらでしょうが!

さんかしゃに与える前に自分達でやれよ。

だれか裸の王様コンテスト2004の2年生のメンバーだけで挑戦することについて

教えてくれる人はいませんか?



よくこれだけのレベルでよくあれだけのレベルのものができたかと感心します。

組織9流

イベント(結果)超一流

この不毛の集団を表すには十分であろう。

一応自分の仕事であるから最後までやるつもりだが、あまり乗る気になれなくなってきた。

自分のすべてをかけてやったものでなかったら

笑顔でバイバイ!さよなら!バーカと言って出て行ったのは間違いないことだし、

コンテスト始まる直前まで思っていた。

メンバーの中に将来絶対に一緒に仕事をしたいやつもいるのも事実だが、

あまりにもひどすぎる。

たぶん、今のが最後の抵抗だろう。

これで変わらなかったら、もう自分の仕事をしてさよならだ。

負け犬の言い分



前にも書いたことがあるかもしれないけど

自分は自分自身をあまりいい商品だと思っていない。

どちらかというとコストであると思っている。

だから、自分から自分自身を売り込むようなことはしない。

昨日はうそを一つついた。

独占欲がないというのは嘘で、

正直独占欲ばかりである。

でも、自分自身が相手にとってコストだと思うから

独占することができない。

その人が大事だと思えば思うほど

もう一人の自分がブレーキをかける。

それでも、寂しがりやだから

「一人はいやだ」

と思っていっても、結局は一人でいる。

論理式をこれで立ててみたら、

えらいバグだった。

結論は行動にでず、

内の中での葛藤となり、

そして、相手に全権を委託することで結果を待つ。

負け犬の言い分でした。



月曜日, 12月 20, 2004

キター!!




ついに昨日来ました。

そう


架空請求メール!

携帯に送られて来たのですが、あまりにツッコミどころが多すぎるために

添削して送り返してやろうかと思いました。

もうちょっと勉強してから送って欲しいものです。


日曜日, 12月 19, 2004

彼の背負うもの




今日は所属するサークルの総会。

次期代表が今日決まる。

彼一人しか立候補がいないので信任投票。

立候補者演説で僕らの前に現れた彼は明らかに自分の知る彼ではなかった。

知り合ってそれほど長いわけではないが、本当は同学年である彼には尊敬と僻みを持っていた。

いつも自分達の前ではどうどうとプレゼンしている彼だが、今日だけは違った。

明らかに、緊張していた。

話す口調もまとまらず、いつもの彼とは大きく違っていたが、

いつも以上に彼のアツイ想いが伝わった。

プレゼンの出来は本当ならよくなかったのだろうが、今日の彼ほど

素敵な人間は久しく見ていない。

当選おめでとうとは言わないが、これから自分のできることは彼の為にも

我等別方向の為にも尽くして生きたいと思う。